まんのう町社会福祉協議会
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Q&A


Q1 なぜ会員制度を取っていますか

A1 会員となることで、住民のみなさんが地域福祉への理解と担い手であることを推進するためです。

Q2 会費は、なぜ必要なのですか

A2 地域福祉活動の自主財源を確保するためです。

Q3 事務局は、どこにあるのですか

A3 アクセスページからご確認下さい。

Q4 財源は、会費以外にどのようなものがありますか。

A4 住民のみなさまから寄せられる会費と寄付金以外に行政からの補助金、委託金があります。そのほか、共同募金会からの配分金と事業収入として益金やサービスの利用料があります。

Q5 「地域福祉推進委員会」と「支部社会福祉協議会」はどう違うのですか。

A5 地域福祉推進委員会は、旧町単位ごとの特性に合わせた課題について協議し、地域福祉を推進しています。
支部社協は、満濃地区の長炭・吉野・神野・四条・高篠の旧村単位で地域福祉を進めています。例えば、一人暮らしのつどいや友愛訪問を行っています。

Q6 ボランティア活動をしたいのですが、どうしたらいいですか

A6 年齢・体力関係なく、いろいろなボランティア活動があります。
たとえば、調理や高齢者との話し相手、清掃活動など。
具体的に活動したい・グループに入りたいなど希望がありましたら、担当までお問い合わせください。
本所 77-2991

Q7 ボランティア活動をグループで行っています。何か助成はありますか。

A7 共同募金会や香川県ボランティア基金など助成を行っている先を紹介しています。
活動の周知や啓発では支援協力できます。

Q8 古切手を寄付したいのですが受付していますか

A8 古切手は、こんぴらライオンズクラブさんの収集に協力しています。年中受付し、収集箱は社協に設置しています。

Q9 車いすを借りたいのですがどんな手続きが必要ですか

A9 申請書・借用書が必要になります。
詳しくはこちら

 

Q10 マイクロバスは、どのような団体が借ることができますか。

A10 町内の団体に限ります。詳しくはこちら

 

Q11 ホームヘルパーを利用したいのですが、手続きは必要ですか。

A11 身体の状況や介護の認定によりサービスの名称・申請書が変わります。
各種類は事業を紹介しているこちらを→ 良質で適切な福祉サービスの提供づくり

Q12 ひとり暮らしの高齢者が利用できるサービスを教えてください。

A12 本社協が実施しているものでは、「いきいきふれあいサロン」、「給食サービス」、「軽度生活援助事業」「生活管理指導員派遣事業」などがあります。
他にも行政が行っているサービスがありますので、まんのう町地域包括支援センター(TEL 73-0125)または、担当民生委員さんにお問い合わせください。

Q13 福祉について話をきかせてほしい。

A13 「福祉についてのお話の会」で職員を派遣しています。
詳しくはこちら

Q14 ホームヘルパーの級を取りたいのですが講座は、開催していますか。

A14 現在、ホームヘルパーや介護福祉士の資格取得のための講座は開講していません。
県内の各種学校や養成講座を紹介しています。

Q15 職員は募集していますか。

A15 現在、ホームヘルパー(非常勤訪問介護員)を募集中です。
詳しくはこちら

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